Jürgen Kroher
ユルゲン  クローハー  法学博士  法学修士(クイーンズ大学)
弁護士
産業財産権専門弁護士


科学、産業及び法律を専門とした深い知識から、産業財産権法及び知的財産権法に関する数々の案件の代理を務め、訴訟を行ってきた経験を持つ。

ドイツ、ヨーロッパ及び国際的な特許、商標、意匠、著作権及び不正競争防止法に関して数多くの著書を残しており、ミュンヘン知的財産権法センター(MIPLC)、ストラスブールのCEIPI、聖ガレン大学のM.B.L.プログラム、WIPO及び他の団体において、この分野に関する講演を行っている。現ドイツ知的財産協会(GRUR)のバイエルン部会会長。

弁護士として、ドイツの第一審及び第二審におけるすべての裁判所、ドイツ特許商標庁(GPTO)、ドイツ連邦特許裁判所、欧州特許庁(EPO)、欧州共同体商標意匠庁(OHIM)、世界知的所有権機関(WIPO)、欧州第一審裁判所(CFI)及び欧州司法裁判所(ECJ)において代理権を有する。


学歴

著書(一部抜粋)

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